奇行中のシャイア・ラブーフ、今度はアート作品で謝罪。

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今、最も目の話せない男の1人、シャイア・ラブーフが参加中のベルリン国際映画祭ではなく、ロサンジェルスでまたまた話題になっている。

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シャイア・ラブーフは滞在中のベルリンから、週間限定でロサンジェルスのギャラリーにてアート展を開催すると発表した。その名も「#IAMSORRY」ということでこれまでの騒動をアートで謝罪するという斬新な試みなのです。

なおこの展覧会は2月16日の日曜日までバーバリー大通りのステファン・コーエン・ギャラリーにて開催中。

入口の窓しか公開されていませんが、面白そうですのでお近くの方は是非。それにしても最近のシャイア・ラブーフの奇行ぶりは賞賛に値します。紙袋を頭から被ってみたり、今度はアートです。目が離せませ。

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参照記事:Defamer

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