【巨大生物!】15メートルの巨大蟹“カニラ”がとうとう劇撮される!【画像あり】

地球滅亡へのカウントダウン!?体長15メートルを超える巨大蟹“カニラ”の姿がとうとう撮影される!秘密結社『赤イ竹』が裏で暗躍している可能性も!

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とうとう現れてしまったか。

とにかく落ちついて事情を説明しよう。イギリスのウィツタブルで撮られた一枚の何気ない写真に、驚愕の生物が写っていたのだ。ご覧いただければ一目瞭然だが、そこには巨大蟹の姿が鮮明にとらえられている。周りの大きさと比較して、その蟹の体長は15メートルほどと考えられるのだが、これはまだ成体ではない可能性もあるため、今後より大きくなることも考えられる。私はそれを“カニラ”と命名した。

▼衝撃!カニラ現わる!▼

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この写真を見て、私はピーンときた。1966年公開の社会派映画『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』に登場する巨大エビ“エビラ”と関係があることが考えられるのだ。“エビラ”は悪の秘密結社“赤イ竹”が海に垂れ流していた放射能廃液が原因で巨大化したことはよく知られているが、おそらくはこの“カニラ”が生まれた背景にも人間の奢りや傲慢さが深く関わっているのだろう。

この写真の撮影者は不明で、ある日、不思議な生き物を扱うサイトに突然投稿されたのだという。この経緯からもいたずらというよりも、リークに近いと考えられる。おそらくは世界征服を企む組織がイギリスの海岸部で恐怖の実験をしており、その組織内部の権力闘争に敗れた何者かがこの写真を世界にリークしたのだろう。よし、それでいこう。

ちなみに“エビラ”の弱点とは「黄色い汁」である。その汁が取れる果物の名前も分からないことを映画を観ていて、ちょっと“ふんわり”しすぎだと思った。

とにかくこの“カニラ”が日本に来ないことを願わずにはいられない。続報を待て!

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参照記事:Mail Online

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