8歳の動けるデブがインドで発見された模様

デブは動けないものという固定観念はあまりに強固で、サモハン・キンポーをもってしてもなかなか崩せていないのが現状である。

そんななか一人のインドのデブ少年が、分厚いデブの壁を叩き割ろうとしている。

▼8歳のインドの少年。太っているのにキレキレのダンス▼

まあ、なんというかキレキレである。なぜかバックステージの連中もノリノリなのがインド的な寒さを醸し出していていい。

この少年、最近になって踊れるようになった訳でも、太った訳でもなく、以前から太っており、踊れていたという。

▼5歳のインドの少年。太っているのにキレキレのダンス▼

確かに動きが機敏なのは凄いと思うが、どうしてだろう、腹が立つぞ。なんかこましゃくれてないか。普通5歳や8歳という年齢で踊れれば、可愛いと思うものだが、この子には可愛さがない。なぜだ。私がそう思うのはこれまでのインド旅行で、散々にぼったくられてきた苦い経験のせいかもしれないが、もうちょっと可愛げをだせよ。

ただ最初のビデオに出てくる一番左の審査員の女性は、なんというか、うん、めちゃくちゃきれいだと思います。出来れば一緒に暮らしたいレベル。こましゃくれたガキはいいからもっと審査員席を写せ、と思ったことをここに正直に告白します。アーメン。

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