ディズニー実写『ピートとドラゴン』の最新予告編「少年とドラゴンの友情」

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ディズニー・クラシックの実写化『ピートとドラゴン』の最新予告編が公開!出演は『ジュラシック・ワールド』のブライス・ダラス・ハワードとロバート・レッドフォード

『セインツ -約束の果て-』のデヴィッド・ロウリー監督によって実写リメイクされる『ピートとドラゴン』の最新予告編が公開されました。1977年のアニメと実写をミックスさせたオリジナルから40年、ドラゴンのエリオットが大空を飛び回ります。

森の中で暮らす孤児ピートと親友でドラゴンのエリオットとの友情を描くファンタジー・アドヴェンチャー。スティーヴン・スピルバーグ作品を彷彿とさせるような感動作の予感。

孤独な少年にとっての唯一の仲間がドラゴンだった。

どこか『E.T.』を彷彿とさせるような内容です。

あらすじ:森の管理人のミスター・ミーチャム(ロバート・レッドフォード)は長年子供たちを、森の中に奥深くに潜む獰猛なドラゴンのおとぎ話で楽しませてきた。しかし彼の娘でレンジャーとして働くグレイス(ブライス・ダラス・ハワード)にとって、森のなかで少年ピート(オークス・フェグリー)と会うことで、それは単なるおとぎ話ではなくなった。ピートは不思議な10歳ほどの少年で家族もなく、家もなく、森のなかで巨大な緑色のドラゴンのエリオットと一緒に暮らしていた。そしてピートによるとエリオットはミスター・ミーチャムのおとぎ話に登場するドラゴンにそっくりだった。こうしてグレイスは11歳の少女ナタリー(オーナ・ローレンス)と一緒に、ピートがどこから来て何者なのか、そしてドラゴンの正体を突き止めようとするのだった。

Petes dragon movie image

主演は『ジュラシック・ワールド』のブライス・ダラス・ハワードで、森の管理人を演じるロバート・レッドフォードの娘という設定。そしてピートを演じるのはオークス・フェグリー。他にもウェス・ベントリー、そしてカール・アーバンが出演

ディズニー実写最新作『ピートとドラゴン』は2016年8月12日に全米公開。

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