ハリウッド実写版『攻殻機動隊』の現場写真からバトーの姿が判明!

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ハリウッド実写版『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』の現場写真からスカーレット・ヨハンソン演じる草薙素子以外にもバトーなどのキャラクターが判明!

士郎正宗による漫画原作で、1995年の押井守監督による劇場版アニメでも知られる『攻殻機動隊』のハリウッド実写版から撮影現場の様子をFilm Hypeが伝えてくれました。前髪を切りそろえたスカーレット・ヨハンソン演じる草薙素子以外にも、ピルウ・アスベック演じるバトーの姿も判明しました。


ハリウッド実写版『攻殻機動隊』は制作の拠点をニュージランドに構え、現在は香港で撮影中。現場写真にはバトー以外のキャラクターも写っているが、詳細は不明。

『スノーホワイト』のルパート・サンダースがメガホンを取り、スカーレット・ヨハンソン(草薙素子)、ピルウ・アスベック(バトー)、マイケル・ピット(クゼ・ヒデオ)、北野武(荒巻大輔)、ジュリエット・ビノシュ(ドクター・オーレット)で、他にも桃井かおりや福島リラも出演。

ハリウッド実写版『攻殻機動隊』は2017年3月31日に全米公開予定。

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