マーク・ウォールバーグ主演でメキシコ湾原油流出事故を描く『バーニング・オーシャン』の特報が解禁!

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『バーニング・オーシャン』の特報!

『ローン・サバイバー』のマーク・ウォールバーグとピーター・バーグ監督のコンビが再びタッグを組んで挑む実録映画『バーニング・オーシャン』から特報が公開されました。

2010年4月20日、メキシコ湾沖約80キロの海底で石油採掘を行なっていた海上施設「ディープウォーター・ホライズン」が、海底油田から逆流してきた天然ガスの引火によって大炎上。後に未曾有の環境被害を生み出し、歴史上最悪の人災とまで言われた事故。

あのとき、現場では何がおきていたのか?

被害を食い止めようとする無名の現場作業員たちの奮闘と決死の脱出劇を通して、事故の本質に鋭く切り込む。

上司や部下からの信頼厚い主人公をマーク・ウォールバーグを、「ディープウォーター・ホライズン」の現場責任者をカート・ラッセルが演じる。そしてジョン・マルコヴィッチがBPの重役として出演。

海上版『タワーリング・インフェルノ』とも言える『バーニング・オーシャン』は2017年4月に全国ロードショー。

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